2022.08.13
1995年の彼女と、ケタ違いに速かったライバルたち。タキ井上の記憶に残るF1マシン10選(2)
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ハートのV8エンジンは非力だったが、フットワークFA16は「よくできたクルマだった」と井上隆智穂は振り返る
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井上隆智穂の駆るフットワークFA16。最高位は第12戦イタリアGPでの8位。
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1995年シーズン、井上隆智穂は全17戦中12戦でリタイアを喫した。「当時のF1マシンは壊れるのが普通でした」
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1995年F1第12戦イタリアGPでは、ミハエル・シューマッハー(ベネトン)とデイモン・ヒル(ウイリアムズ)が周回遅れの井上をかわした直後にシケインで接触、タイトル争いの2台がリタイアとなる“事件”も起きた。
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1995年F1第9戦ドイツGP B195を駆るこの年のシリーズチャンピオン、ミハエル・シューマッハー(ベネトン)
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