最新ニュース
2026-01-24更新
【F1チームパートナー図鑑/メルセデス編】日本のエンドレスがブレーキフルードを供給
2026年F1第1回テスト欠席を決めたウイリアムズ。新車『FW48』のプログラム遅延はクラッシュテスト不合格が原因か
アルピーヌF1のブリアトーレ、2026年の復調に自信「パフォーマンスを取り戻している。素晴らしいシーズンになると約束」
フェラーリ「『SF-26』はシーズンを通して最適化を図れる柔軟性を備えたマシン」バルセロナテストでは2日目から走行予定
2026-01-23更新
ウイリアムズF1、バルセロナテスト不参加を発表。新車『FW48』開発遅れに伴い
ガスリー「誰もが未知の領域に足を踏み入れる。ドライバーとして楽しみ」コラピントはアルピーヌからの初フル参戦に準備万端
アルピーヌが新車『A526』を初公開。2026年よりメルセデス製PUを搭載、選手権最下位からの巻き返しを狙う
フェラーリF1が2026年型『SF-26』をシェイクダウン。グロスペイントのニューマシンでハミルトンがコースイン
アウディF1がドライバー育成プログラムを新設。アラン・マクニッシュがディレクターに就任
技術規則の変更は“チームとして立ち向かう挑戦”。大きく変わるマシンの開発は「魅力的な挑戦だった」とハミルトン
フェラーリが新型マシン『SF-26』を公開。技術規則が刷新される2026年は2年ぶりの勝利を目指す
レーシングブルズ、元アストンマーティンのダン・ファローズを新テクニカルディレクターに任命
可変圧縮比論争を静観するアストンマーティン&ホンダも新技術の導入を示唆「知恵を絞ることもレースの一部」/F1 Topic
F1パワーユニット性能均衡化システム『ADUO』が新たに導入も、圧縮比問題への早期効果は期待薄か
「エンジンサウンドが素晴らしい」ラッセル、メルセデスF1『W17』での初走行に感激と驚き示す
メルセデスの2026年型F1マシン『W17』がコースデビュー。新世代マシンでラッセルとアントネッリが200kmを走行
2026-01-22更新
「パフォーマンスのあらゆる分野で革新と徹底的な集中が必要」優位を噂されるメルセデスF1、ペトロナスと新規則施行に備える
NetflixのF1ドキュメンタリー『Drive to Survive』最新作が2月末に配信へ。新世代ドライバーに注目
2026年導入の新規則下では「以前よりも早く差が縮まる」とアウディ代表が予想。自社製PUのエンジン音にも好評価
メルセデスF1とマイクロソフトが複数年パートナーシップを締結。2026年のレーシングスーツも公開
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